鏡で突然、腕にシミがあることが分かったときはショックですよね。でも、今までボディケアなんてしてこなかったから、めんどくさい。簡単ケアをしたいけど、オールインワン化粧品でケアできないの?腕のシミケアも顔と同じでオールインワンでケアできるのでご紹介していきます

腕のシミができるわけ

周りから一番見られるのが顔ですから、顔の紫外線対策は絶対にするけれど、腕はほったらかしのことが多いと思います。

顔は、簡単とはいえ日焼け止めやファンデーションだけでもつけることが多いですが、うでは日焼け止めを塗っていなかったり肌を露出しているなどで、直接日光を浴びる環境にもいます。

日光を浴びた後、美白効果のある化粧品でスキンケアしておくと、メラニン色素が過剰に増えないため、しみをできにくくしてくれます。しかし、直射日光に浴びた後も、美白化粧品などでスキンケアをしておかなかったため、肌にダメージが起きメラニン色素が残ったままになったため、腕にもシミができてしまったのです。

腕はボディークリームなどを日頃から塗っている人以外は、ケアしていない人も多いです。

知らず知らずの内に、しみの予備軍が蓄積し、年齢が進むとしみとなって現れます。

腕の後ろや肩のほうにシミができていると自分の目で直接見えないので気にならず、ある時、鏡や友達に指摘されることで、ショックを受けるのです。顔だけでなく日頃から全身保湿ケアをしておくことと、日焼け止めやUV加工の服、アームカバーを利用することが大事になってきます。今は、若い年代でもアームカバーや長袖を着用していますから、日ごろから気にしておく必要があります

※日焼け止め、美白効果のある化粧品、UV対策のできる服装をそろえておくことで腕のシミ予防をすることができます

シミケアをする方法

できてしまったシミを消すというのはとても難しいです。シミを完全に取り去りたいのであれば、美容皮膚科、美容整形外科などで治療するほうが早いです。ただ、価格や安全面などで化粧品でケアするほうがいいという人もいるでしょう。スキンケアでは、目立ちにくくしたりくすみをとることと、これからシミを増やさないようにするケアをすることができます。

これからシミが増えないように美白化粧品で顔と同時に腕のシミもケアしておくと、今出ている以上には濃くなりにくいです。さらに肌内部の新陳代謝をよくし、メラニンの生成を抑制する美白成分プラセンタでケアしていくといいです

腕のシミケアにはオールインワンがおすすめ

普段から腕のケアをしていない人にとって、顔のスキンケアにプラスして、身体のケアをするのはとても面倒だと思います。

そこで、化粧水やクリーム、化粧下地、マッサージなど10の役割をするプラセンタ配合のオールインワン化粧品です。医薬部外品として使われることが多いプラセンタを配合することで、多くの女性から美白ができたという評価を得ています。

プラセンタには、新陳代謝をよくし、メラニンの生成を抑制し、正常なサイクルで古い角質をはがすことができる働きがあります。

つまり、メラニン色素が沈着しにくくなるということです。

炎症や肌の赤みを抑える働きもあるので日焼けした肌にも使うことができます

これ1つ肌に塗っておくだけで美白作用があるのでとてもラクチンです。顔の保湿とシミケアに使うオールインワンジェルなので腕にも安心して使えるので、これ1つで全身ケアできます。